アドベンチャーワールドの1日入園券は、大人5,300円、中高生4,300円、4歳~11歳3,300円、65歳以上4,800円です。
夏季には14時から入園できるハーフデー入園券もあり、対象日や利用時間によって値段が変わります。家族全員の入園料だけでなく、駐車場代や有料ツアーの費用も含めて予算を組むことが大切です。
アドベンチャーワールドの料金はいくら?
アドベンチャーワールドの通常料金は、年齢によって4区分に分かれています。
2026年8月時点で案内されている1日入園券の値段は、次のとおりです。
年齢区分 対象年齢 1日入園券の料金
大人 18歳以上 5,300円
シニア 65歳以上 4,800円
中人 中学生・高校生、12歳~17歳 4,300円
小人 幼児・小学生、4歳~11歳 3,300円
4歳未満の子どもについては、参考情報では入園無料と案内されています。年齢の確認方法や料金区分が変更される可能性もあるため、来園前には公式のチケット案内を確認しておくと安心です。
大人とシニアの差額は500円、大人と中人の差額は1,000円、大人と小人の差額は2,000円です。
たとえば、大人2人と小学生1人の3人家族なら、通常の入園料は合計13,900円になります。
- 大人5,300円×2人=10,600円
- 小人3,300円×1人=3,300円
- 合計13,900円
さらに普通車の駐車料金、有料アトラクション、園内での食事代などが加わります。
ゲートをくぐる前の料金は、旅の入口に置かれた最初の地図のようなものです。入園料だけを見て決めるのではなく、その日に体験したいことまで含めて予算を考えると、現地で慌てにくくなります。
アドベンチャーワールドの入場料には何が含まれる?
1日入園券は、アドベンチャーワールドへ入場するための基本チケットです。
パーク内には動物を見られるエリア、マリンライブを楽しめるエリア、遊園地のアトラクションなどがありますが、すべての体験が入園料だけで利用できるわけではありません。
公式WEBチケットストア「Terravie」では、入園券とは別に次のようなツアーやアトラクションが案内されています。
- ジープサファリ探検ツアー
- ファミリージープ
- サファリキャラバン
- アジアゾウフィーディング
- イルカおやつタイム
- Play with Dolphin
- ライオンフィーディング
- サファリWOW!ツアー
- チャレンジホース
- 大きい馬の馬車
- ミニチュアホースと散歩
これらの有料ツアーを利用する場合は、ツアー料金とは別に、利用日当日の入園チケットが必要です。
遊園地の乗り物や一部の動物体験についても追加料金が必要になる場合があります。入園料だけで一日を楽しむことはできますが、特別な体験を組み込みたい人は、その分の予算をあらかじめ確保しておきましょう。
アドベンチャーワールドの1日入園券は年齢をどう判断する?
アドベンチャーワールドの入園料は、学年だけでなく年齢も併記されています。
基本的な区分は、18歳以上が大人、12歳~17歳が中人、4歳~11歳が小人、65歳以上がシニアです。
大人料金は18歳以上
18歳以上は大人料金となり、1日入園券は5,300円です。
高校に在学していても18歳になっている場合など、学年と年齢区分が重なるケースでは、購入前に公式の案内を確認しておくと確実です。
料金表には「大人18歳以上」「中人12歳~17歳」と年齢が明示されているため、原則として来園日の年齢を基準に考えるのが自然です。
中人料金は中学生・高校生の12歳~17歳
中人は、中学生・高校生にあたる12歳~17歳が対象で、料金は4,300円です。
大人料金との差は1,000円あります。家族旅行では、高校生を大人料金として計算してしまうケースもあるため、18歳未満であれば中人の区分を確認しましょう。
小人料金は4歳~11歳
小人は、幼児・小学生にあたる4歳~11歳が対象で、1日入園券は3,300円です。
参考記事では3歳以下は無料とされています。ただし、無料となる子どものチケット発券が必要か、年齢確認を求められるかなど、入園時の取り扱いは変更される可能性があります。
誕生日の前後で料金区分が変わる場合は、来園日当日の年齢で確認してください。
シニア料金は65歳以上
65歳以上はシニア料金となり、1日入園券は4,800円です。
大人料金より500円安く設定されています。シニア料金で購入する場合、年齢を確認できる身分証明書を用意しておくと、現地での確認にも対応しやすくなります。
アドベンチャーワールドの入園料を家族構成別に計算
家族旅行で気になるのは、「結局、全員分でいくらになるのか」という点です。
ここでは、通常の1日入園券を利用する場合の料金例を紹介します。駐車場代や有料ツアー代、食事代は含めていません。
大人2人と小学生1人
大人2人と小人1人の場合、合計は13,900円です。
内訳 金額
大人2人 10,600円
小人1人 3,300円
合計 13,900円
大人2人と小学生2人
大人2人と小人2人の場合、合計は17,200円です。
内訳 金額
大人2人 10,600円
小人2人 6,600円
合計 17,200円
大人2人、中高生1人、小学生1人
大人2人、中人1人、小人1人の場合、合計は18,200円です。
内訳 金額
大人2人 10,600円
中人1人 4,300円
小人1人 3,300円
合計 18,200円
大人2人、3歳以下の子ども1人
参考情報どおり3歳以下が無料の場合、大人2人分の10,600円となります。
ただし、子どもの年齢やチケットの取り扱いについては、来園日の公式案内を確認してください。
三世代で訪れる場合
大人2人、小人1人、65歳以上のシニア2人で訪れる場合、合計は23,500円です。
内訳 金額
大人2人 10,600円
シニア2人 9,600円
小人1人 3,300円
合計 23,500円
人数が増えるほど、入園料だけでも大きな金額になります。
わたしが家族旅行の予算を組むときは、入園料とは別に、園内で自由に使える費用を一人あたりで分けて考えます。「全体で何円」だけではなく、「誰が何を体験したいか」を先に整理するほうが、満足度の高い使い方につながるからです。
ハーフデー入園券の値段はいくら?
アドベンチャーワールドでは、対象期間に限り、午後から利用できるハーフデー入園券が販売されています。
元ネタで案内されている対象日は、2026年7月24日から8月23日までです。利用時間は14時から20時までとなっています。
年齢区分 ハーフデー入園券
大人・18歳以上 4,000円
シニア・65歳以上 4,000円
中人・12歳~17歳 3,100円
小人・4歳~11歳 2,700円
通常の1日入園券との差額は、次のとおりです。
年齢区分 1日入園券 ハーフデー 差額
大人 5,300円 4,000円 1,300円
シニア 4,800円 4,000円 800円
中人 4,300円 3,100円 1,200円
小人 3,300円 2,700円 600円
ハーフデー入園券は、1日券より安い一方、入園できるのは14時以降です。
午前中から動物をゆっくり見たい人や、複数の有料ツアーに参加したい人には、1日入園券のほうが動きやすいでしょう。
一方、夏の夜間イベントを中心に楽しみたい人、午前中は白浜周辺を観光したい人、暑さが厳しい時間帯を避けたい人には、ハーフデー入園券が選択肢になります。
夕方の光が園内をやわらかく染め始めるころ、昼とは違う表情が見えてきます。滞在時間の短さを「損」と見るのではなく、体験したい時間に集中できるチケットと捉えることがポイントです。
なお、ハーフデー入園券の販売日、営業時間、イベント内容は変更される場合があります。日付指定券を購入する前に、対象日と当日の営業時間を確認してください。
もっと無限アドベンチャーパスの料金と仕組み
2026年7月18日からは、1日入園券などで入園した後、パーク内で「もっと無限アドベンチャーパス」へアップグレードできる仕組みが案内されています。
利用期間は2027年5月31日までです。
年齢区分 アップグレード料金
大人・18歳以上 3,500円
シニア・65歳以上 3,500円
中人・12歳~17歳 無料
小人・4歳~11歳 無料
大人が1日入園券からアップグレードする場合、最初の入園料5,300円と追加料金3,500円を合わせて、支払額は8,800円です。
シニアの場合は4,800円と3,500円で、合計8,300円となります。
中人と小人は、対象となる1日入園券などで入園した場合、追加料金なしでアップグレードできる案内です。
ハーフデー入園券からもアップグレードできる?
ハーフデー入園券からのアップグレードも案内されていますが、通常の追加料金だけではありません。
ハーフデー入園券と1日入園券の差額を支払い、さらに年齢区分に応じたアップグレード料金を支払う必要があります。
たとえば大人の場合は、次の計算になります。
- ハーフデー入園券4,000円
- 1日入園券との差額1,300円
- アップグレード料金3,500円
- 合計8,800円
最終的な合計額は、通常の1日入園券からアップグレードした場合と同じです。
もっと無限アドベンチャーパスはどんな人に向く?
大人の場合、通常の1日入園券を2回購入すると10,600円です。
もっと無限アドベンチャーパスへアップグレードした場合の支払額は8,800円なので、対象期間内に2回以上訪れる予定があるなら、通常券をその都度買うより料金面で有利になります。
シニアも、1日券を2回購入すると9,600円ですが、アップグレード後の合計は8,300円です。
中人と小人については、対象券での入園後に追加料金無料と案内されているため、再訪する可能性がある家庭では特に確認したい制度です。
ただし、パスの対象は入園料金です。遊園地の乗り物、動物ライド、有料ツアー、駐車場などには別途料金が必要です。
また、アップグレードはパーク内で手続きする必要があり、自宅やパーク外から申し込むことはできません。スマートフォンを利用し、公式WEBチケットストア「Terravie」で顔写真登録と決済を行う仕組みが案内されています。
受付場所や対応時間は変更される可能性があるため、入園当日に案内を確認しましょう。
団体・学校・障がい者向けのアドベンチャーワールド料金
アドベンチャーワールドには、通常の個人料金とは別に、団体料金、学校料金、障がい者・要介護認定者・介護者向け料金があります。
適用には人数、利用目的、証明書、事前予約などの条件があります。
25名以上の団体料金
25名以上の団体は、事前予約を行うことで団体料金が適用されます。
年齢区分 団体料金
大人・18歳以上 4,770円
シニア・65歳以上 4,320円
中人・12歳~17歳 3,870円
小人・4歳~11歳 2,970円
通常料金と比べると、それぞれ約10%低い料金です。
会社旅行、地域団体、親族の大人数旅行などで25名以上になる場合は、個別にチケットを購入する前に団体予約を検討するとよいでしょう。
学校グループ料金
学校グループは、学校長の承認を受け、全学年の生徒を対象とした学校行事として、教職員に引率される場合に適用されます。
区分 学校料金
中人・12歳~17歳 2,150円
小人・4歳~11歳 1,650円
引率する教職員も、生徒と同額です。
利用には事前の学校料金申請書の提出が必要で、クラブ活動やサークル活動などは対象外とされています。
一般の友人グループやスポーツチームが、学校料金を利用できるわけではありません。旅行の名称ではなく、学校行事としての正式な条件を満たす必要があります。
障がい者・要介護認定者・介護者料金
元ネタで明示されている料金は、次のとおりです。
年齢区分 適用料金
大人・18歳以上 2,650円
シニア・65歳以上 2,400円
適用には、次のいずれかの提示が必要です。
- 身体障がい者手帳
- 療育手帳
- 精神障がい者保健福祉手帳
- 要介護認定印が記載された介護保険被保険者証
- スマートフォン向け障がい者手帳アプリ「ミライロID」
介護者は、障がい者または要介護認定者の介護を目的として同伴する、高校生以上または16歳以上の人が対象です。
適用される介護者は、手帳などを持つ人1人につき1人までとされています。
必要な証明書を忘れると、対象料金が適用されない可能性があります。出発前の荷物確認では、チケットだけでなく証明書も一緒に確認しましょう。
アドベンチャーワールドの入場券はどこで買う?
アドベンチャーワールドの入場券は、公式WEBチケットストア「Terravie」などで購入できます。
Terravieでは、日付指定の1日入園券、ハーフデー入園券、有料ツアー、アトラクション、ベビーカーや車いすのレンタル予約などが案内されています。
1日入園券は日付指定で購入
Terravieで販売される1日入園券は、来園日を指定して購入する形式です。
元ネタでは「当日購入可能・前日までキャンセル無料・当日キャンセル料金100%」と案内されています。
販売条件やキャンセル規定はチケットごとに異なる場合があるため、購入画面の注意事項を確認してから決済してください。
混雑する日や長期休暇中は、当日窓口で購入しようとすると待ち時間が発生したり、入園券を確保できなかったりする可能性があります。
とくに夏休み、連休、夜間イベントの実施日は、事前に日付指定券を購入しておくと予定を立てやすくなります。
有料ツアーには当日の入園券が必要
Terravieで有料ツアーだけを購入しても、それだけではパークへ入場できません。
ツアーやアトラクションを利用する日と同じ日の入園チケットが必要です。
家族で別々の体験に申し込む場合は、入園券の人数とツアー参加人数を混同しないよう注意しましょう。
転売チケットは購入しない
公式案内では、チケットの転売が禁止されています。
フリマアプリなどを通じて転売者から購入したチケットと判明した場合、入園を断られる可能性があります。
正規料金より少し安く見えても、利用できなければ旅行全体の計画が崩れてしまいます。入場券は公式の販売方法または正規に案内された購入先を利用してください。
駐車場料金も入場予算に含めよう
車でアドベンチャーワールドへ行く場合は、入園料とは別に駐車料金がかかります。
公式案内では、2026年8月1日から普通車区画の駐車料金が改定され、日によって料金が変動する方式となっています。
普通車の料金は、公式サイトのカレンダーで来園日を選択して確認する仕組みです。
過去の参考記事には普通車1,200円という記載がありますが、これは改定前の情報であり、2026年8月1日以降の来園料金としてそのまま使うことはできません。
料金比較をするときは、古い記事に掲載された固定額ではなく、来園日の公式カレンダーを確認してください。
大型車と2輪車の料金
元ネタに記載された2026年8月1日以降の料金は、次のとおりです。
車種 1日料金
大型車 2,500円
2輪車 無料
大型車は、従来の2,000円から2,500円へ改定されています。
また、2025年7月1日からは「カメラ式駐車場管理システム」へ支払い方法が変更されたと案内されています。
営業時間や駐車料金は予告なく変更される場合があります。普通車で訪れる人は、チケット購入時だけでなく、出発前にも当日の料金を確認しておくと安心です。
過去の2日券・年間パスポート料金には注意
インターネット上の記事には、2日間入園券や年間パスポートの料金が掲載されていることがあります。
過去の参考情報では、年間パスポートについて大人18,700円、中人13,600円、小人10,500円、シニア17,300円と案内されていました。
しかし、公式の最新料金案内では、「無限アドベンチャーパス」販売期間中は、通常の2日間入園券と年間パスポートの販売を休止すると明記されています。
そのため、過去記事の価格を見て「現在も同じ料金で年間パスポートを買える」と判断するのは避けてください。
現在の中心的な再来園向け制度は、2027年5月31日まで利用できる「もっと無限アドベンチャーパス」です。
アドベンチャーワールドの料金を調べるときに難しいのは、価格そのものよりも、販売制度が期間ごとに変わる点です。
検索結果には2023年、2024年、2025年の記事も並びます。料金が同じ部分があっても、チケットの名称、利用期限、販売状況、駐車場料金は現在と異なる場合があります。
記事の更新日だけでなく、公式案内の販売期間と利用期間を見ることが、古い料金情報を避けるコツです。
アドベンチャーワールドの料金を考察
ここからは、テーマパークを取材してきた筆者として、現在の料金体系をどう見るかをお伝えします。
アドベンチャーワールドの料金で特に注目したいのは、1日券の値段だけではなく、「どの時間帯に、何回来園するか」によって選べる仕組みが用意されていることです。
1日入園券は、朝から動物、ライブ、遊園地を幅広く楽しみたい人に向いています。
ハーフデー入園券は、夏の午後から夜にかけて開催される体験を中心にしたい人や、白浜観光と組み合わせたい人に向いています。
もっと無限アドベンチャーパスは、期間内にもう一度訪れたい人にとって強い選択肢です。
この3つは単純な「高い・安い」の関係ではありません。使える時間と再訪回数を料金に置き換えた設計になっています。
個人的には、家族旅行では入園料を抑えることだけに集中しすぎないほうがよいと考えています。
たとえば数百円安いチケットを探すために、利用条件が不確かな販売先を使ったり、当日の入園時間が短くなったりすれば、旅行全体の満足度を下げてしまうことがあります。
テーマパークの料金は、単なる「門を通る値段」ではありません。
家族で同じ景色を見て、動物の仕草に笑い、ライブの余韻を持ち帰るための時間を確保する費用でもあります。
一方で、入園券だけを購入すれば園内のすべてを体験できるわけではない点には注意が必要です。
有料ツアーや遊園地の乗り物、食事、グッズ、駐車場まで加えると、総額は入園料より大きくなります。
おすすめは、出発前に予算を次の3つへ分ける方法です。
- 必ず必要な費用:入園料、交通費、駐車場代
- 体験の費用:有料ツアー、乗り物、レンタル
- 思い出の費用:食事、お土産、写真関連
こうして分けておけば、「入園券を買ったら予算がほとんど残らなかった」という事態を防ぎやすくなります。
また、現在のアドベンチャーワールドは、期間限定パスや変動制の駐車料金など、来園日によって判断が変わる仕組みを取り入れています。
今後も季節イベントや営業形態に合わせて、チケットの種類や価格が変更される可能性があります。
検索で料金を調べる場合は、過去記事の表だけを保存するのではなく、来園直前に公式の料金ページとTerravieの販売画面を確認することが重要です。
アドベンチャーワールド料金一覧のまとめ
アドベンチャーワールドの1日入園券は、大人5,300円、シニア4,800円、中人4,300円、小人3,300円です。
中人は12歳~17歳、小人は4歳~11歳、シニアは65歳以上が対象となっています。
2026年7月24日から8月23日までは、14時から20時まで利用できるハーフデー入園券も案内されており、大人とシニアは4,000円、中人は3,100円、小人は2,700円です。
2026年7月18日からは、2027年5月31日まで繰り返し入園できる「もっと無限アドベンチャーパス」へのアップグレードも案内されています。
大人とシニアの追加料金は3,500円、中人と小人は無料です。ただし、入園後にパーク内で手続きする必要があります。
団体料金は25名以上かつ事前予約が条件です。学校料金や障がい者・要介護認定者・介護者向け料金も、それぞれ申請や証明書の提示条件があります。
車で訪れる場合は、入園料とは別に駐車料金が必要です。普通車料金は2026年8月1日から日によって変動するため、来園日を指定して公式カレンダーで確認してください。
料金や販売期間は変更されることがあります。チケットを購入する際は、来園日の公式料金案内と販売条件を確認したうえで、自分たちの滞在時間や体験したい内容に合う入場券を選びましょう。
よくある質問
アドベンチャーワールドの大人料金はいくらですか?
18歳以上の1日入園券は5,300円です。
夏季などに販売されるハーフデー入園券は、大人4,000円と案内されています。対象日と利用時間を確認して購入してください。
アドベンチャーワールドは何歳から入園料がかかりますか?
小人料金は4歳~11歳が対象で、1日入園券は3,300円です。
参考情報では3歳以下は無料とされていますが、来園時の最新条件は公式案内で確認してください。
入園料だけですべてのアトラクションを利用できますか?
入園料だけでは利用できない有料ツアー、遊園地の乗り物、動物体験などがあります。
有料ツアーの参加には、ツアーチケットに加えて利用日当日の入園チケットも必要です。

